快晴 23℃
水温 9:00 14℃ 11:00 15℃ 15:00 16℃
水位 0.28 0.30 0.30
さて、納竿の雰囲気を感じつつ、またまた山越え。
道中の獅子ヶ命水も来年までお預けかな・・・
大栗沢は先行者、昨日の地元名人?がすでにおられる。
昨日結構上げたのであろう(^_-)
合流点付近に比較的新しいハミを発見。
とにかく日に日に薄くなる感じを受けるのでハミは新鮮?が重要。
だが、それでも無反応だったりは当たり前。
14℃の流れ、トロや尻等散々探ってもダメ・・・
試しに入れた石間トイで中型が掛かる、マジ??
比較的早い流れはペケPと思っていたのだが、いや~冷たくないのかい!!??
やはり鮎は生涯水通しの良い場所が基本好きなのだろうか(^-^)
放水口より下流の水温はMAX15℃((+_+))これじゃあね~
見る度に石が霞んでいく。。。
坂の下橋左岸はやはり最高P
※一口タイム
この木はどうなるんだろう??
やはり今回で今期東北は終えよう・・・
※この時期は本当に勉強になる、また色々教えてもらったな~
オトリ循環がママナラナイのではこの釣りが成立しない。
何より燃えてこない、灼熱の中でバッキューン!が鮎釣りだ~!(^-^)
東北の河川で未だやれるとこはあると思うが。。。
後は
那珂川鮎太郎さんからの朗報を待つのみ(^_-)
最後に
全部の鮎を川に帰す、、、
元気でな~~次世代に繋げてくれ~~
熱血ユータはまだ寒河江でやるみたいだ、期待しているぞ~♪
今年の急成長(体も)、来期楽しみだ(^-^)

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